Last up date : 11. 29. 2007
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!!中央及び地方競馬場開催地共通 三連単専門書完成!!
21世紀競馬に新たな旋風


完結編
「競馬3連単専門書完成」
発走した馬が何故着内に入れたのか?
16年間の歳月を費やし理論的に解明されました。
 




初刊の発売は2003年1月3日
完結編発売2006年10月吉日

           
特許庁実用新案登録 第2521644号
『占い用図表』を基ににして、考案した『』の『宝の定盤』と霊数から網出した馬番運、不思議な馬名画数で、超難解な馬名占いを可能にしました。

最大な特徴は、
@総ての競馬場に使用できる資料
A十二支を数(実用登録)に変換して馬名占いを可能にした事
B資料は半永久的に使用できる事
等です。
本の詳細、申し込みは こちら

11月12日G1エリザベス女王杯に大激震。
1着になった馬が12着に降着。
日本で唯一解答盤だけが知っていた。
資料無料提供300名様



宝の定盤表紙


本書の概要

特許庁実用新案登録 第2521644号
『占い用図表の応用編』
十二支を数に変換して占う基礎「宝の定盤A・B・C」を考案
@各々の馬名を同じ条件にして、画数を出して占う。
A其の他
 
本体 競争成績表  53ページ
     解答盤中央 103ページ
     解答晩地方版 28ページ
     別紙・占いに必要な様式
         一式
 
※著者 鈴木 泉象(本名 鈴木 正雄)
※協力 山谷 濃ネ厘
※印刷 泉 象 堂
※表紙 印刷ショップ クドウコピー
※製本 印刷ショップ クドウコピー








その他の項目

 
 
競馬愛好会の皆様へ

ま え が き

3連単解明によって、総ての馬券の購入が可能になりました。

優秀な騎手と駿馬が一体となって、出走しても必ず着内に入るとは限りません。
何故なのでしょうか?その理由を解明するのに16年間の歳月を費やしてしまいました。16年間の歳月の研究を一言で言いますと、複雑で難解な「運」の交錯でした。

 

どの馬がどの馬番に入るかは抽選で決められると聞いています。抽選で決められた馬番こそが、強運または弱運に辿る運命が秘められています。馬番(含枠番)にその様な運命が秘められていようとは気づく筈がありません。
気づく筈のない秘められた運を占う基盤が[時間帯]『時間帯宝の定番A・B・C』です。


完結占いは、馬名に秘められた不思議な画数を計算しその画数を正副干支数『馬名運』に変換し、別紙『馬番運』と『時間帯宝の定盤』で占います。
この占いは、線と線の(夫婦線、C線、対角線等)占いとご理解ください。

さぞ難しい占いと思われますが、難しい占いではありません。実例をご覧になればお分かりになると思います。要するに線と線を結ぶ占い(夫婦線、C線、対角線等)とご理解下さい。
平成17年4月9日【9レース】サラ4歳以上 開催地福島 発送時間2時20分 14頭で配当金が3連単12−5−4 ¥10,149,930− 超万馬券がでました。解答盤で占いましたところ、はっきりと夫婦線等で結ばれていました。着内に入った説明の一部を下記に掲載しました。
解答盤の記入が終わって、1千万を超える万馬券がどうして出たのか?解答盤の夫婦線その他の記入等で解明できました。ですが、その前に1千万を超える万馬券がでる要素が他に必ずある筈でその解明がされないと、干支数の要諦(実用新案登録)がガタガタと崩れ落ちて世に発表などできません。それで、解答盤をつくづく見るとその要素がやはりありました。それは

第一に 【9レース】の9の干支数は 4(酉) 9
第二に 4月   の4の干支数は 9 4 (酉)
第三に 9日   の9の干支数は 4(酉) 9
第四に 4歳   の4の干支数は 9 4 (酉)レース名サラ4歳以上
平成17年は酉年です。上記の様な分析は(実用新案登録)干支数が算出されなければ不可能です。占う前に高額配当金が出るのか、それとも出ないのか興味しんしんたるものがあります。


※内容は3連単専門書ですので、9レースからの占いになります。(1レースからでも占いはできますので東京の分だけ掲載致しました)
※この占いに不必要な事項は省略させていただきました。
※『宝の定盤』と〔干支数〕(実用新案登録)の活用は、十二支理論に変更が生じない限り半永久に使用できます。

◎本の資料はJRAの競争成績より抜枠転写させて戴きました。厚く御礼申し上げます。




さぞ難しい占いと思われますが、難しい占いではありません。1・2着になる条件、実例をご覧になればお分かりいただけると思います。要するに線と線を結ぶ〔相性・東西南北・対角線〕占いとご理解下さい。


※この占いに不必要な事項は省略させていただきました。


※『宝の定番』と〔干支数〕(実用新案登録)の活用は、十二支論理に変更がしょうじない限り半永久に使用できます。

 

   著者  泉象
 
 
 
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